スキンケア一口メモカレンダー~肌の手入れ365日~

365日、美しい肌でいるためには 日々、変化する環境に合わせて スキンケアも変えていくことが必要です。 こちらのカテゴリーでは、1日にひとつ、365日(+1日)分、 その月、その日に役立つ スキンケアのヒントが書かれています。

紫外線

デコルテは顔のレフ板

デコルテ(首から胸もと)のお手入れをしていますか? 透明感のある白いデコルテは、まるでレフ板のように顔を明るくきれいに見せてくれる美人度を上げるパーツ。隠しておくのはもったいないです。 毎日、スキンケアのたびにデコルテにも保湿クリームと日焼…

家の中でも紫外線対策は必要?

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足の甲と耳の日焼けに注意!

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朝のかんきつ類でシミに?

夏の朝、かんきつ系フルーツでビタミンCを摂っていますか? :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 人気急上昇中の秘訣は炎症を抑え潤す「消炎効果」にあった! シアバターは、アフリカを代表する保湿ク…

紫外線対策にビタミンA・C・E

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日焼け止めは肌に直接出して塗る

ボディに日焼け止めを塗るときは、手に取るよりも、肌に直接線を引くように出してから、手のひらで大きく円を描くように伸ばしていくほうが、むらなく塗れます。顔と同様に、できれば2度塗り、場所によっては3度塗りを。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::…

アウトドアスポーツでの紫外線対策

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日傘は「1級遮光」を選ぶ

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甘く見ないで!子どもの紫外線対策

オゾン層が破壊されてきて、地表に届く紫外線量は増えています。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 【ドルチボーレ アマンナシャンプー&トリートメントの特徴】 産前・産後のホルモンバランスの…

UVカット用帽子はつばの形で選ぶ

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襟足の日焼けはあなどれない!

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薄い色の服は紫外線を通す?

せっかく長袖を着ていても、素材や色によっては紫外線を通してしまうものがあります。色については、紫外線カット効果がもっとも高いのは黒で、もっとも低いのは白です。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Picmarryは日本最大級…

日焼け止めは服を着る前に塗る

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目に入る紫外線でシミに!

7月になったらサングラスを使いましょう。 目から入る紫外線は全身のメラニン活性を高めて、シミをつくる原因になります。また、角膜が炎症を起こす雪目や、長期的には白内障、翼状片、加齢黄斑変性などが起こる可能性もあります。 目の病気予防のためにもリ…

紫外線で肌がたるむ?

夏になると、肌のたるみが加速することを知っていますか? 肌がたるむおもな原因は、真皮にあるコラーゲン線雑とエラスチンがゆるみ、硬くなってしまうことにあります。そして、それに対してもっとも大きな影響を与えるのが、加齢と紫外線です。 コラーゲン…

ニキビは夏の病気

「暑くなってきたらニキビが増えてきた」と悩んでいませんか? 7月になるとニキビについての相談が増えます。理由として考えられるのが、紫外線によるニキビの悪化。紫外線に当たると、肌は紫外線から守るために角層が厚くなります(過角化)。すると、毛穴…

毛穴対策に酵素洗顔とレチノール

どのタイプの毛穴(参照)も、角質を厚くすること、皮膚にハリがなくなることで、より目立たせてしまいます。皮脂を押し出す、はがすパックなどによる刺激はかえって角質を厚くする結果に。 これ以上毛穴を目立たせなくするためなら酵素洗顔を。毛穴の入り口…

紫外線&雨対策に「晴雨兼用傘」を

今日は「傘の日」。 暦の上で入梅のころに当たるため、日本洋傘振興協議会が定めました。梅雨の合間の晴れた日は、紫外線の強さを感じませんか? この時期、夏と同じ程度の紫外線が降り注いでいます。そこで、急な晴れ間にも対応できる折りたたみ式の晴雨兼…

肌老化・美白に内側からアプローチ

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ぜひ「肌育」を!

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::・もっと大きな胸が良かった・・・・もっと形のいいバストになりたい・・・・胸のたるみが気になる・・・何歳になっても、美バストを手に入れたいと思うのは、乙女心!!そこで生まれたのが【…

毛孔性苔癖は紫外線と刺激で悪化する

毛孔性苔癖は思春期に発症する人が多いのです机 30代になるとだんだん自然に治っていく傾向にあります。ただし、肌への刺激がきっかけで悪化することも。とくに注意したいの机 カミソリや電気シェーバーによるムダ毛の処置正しい剃り方をしないと、角質も落…

小ジワ、大ジワ、表情ジワの違いは?

「四(し)八(わ)」の語呂合わせで、今日はシワの日。シワには、大きく分けて小ジワ、大ジワ、表情ジワがあり、つくり出されるしくみが遣うため、対処法も異なります。 ●小ジワ……皮庸表面の乾燥や紫外線の影響により柔軟性がなくなりできる浅いシワ(表皮…

日焼けサロンで黒くすると‥

日焼けサロンでは、細胞障害性の高いUV-Bを人工的にカットしてUV-Aだけを照射してサンタン(黒い日焼け)を引き起こしているため安全だとうたっていますが、これは大きな誤りです。肌の色が黒くなったということは皮膚に障害が起こり、メラニンがつくられ…

半年前に使った日焼け止めは……

「去年の夏に使ったウォータープルーフの日焼け止めが残っているのですが、今年の夏使っても大丈夫ですか?」と聞かれることがあります。もったいないという気持ちはわかりますが、1年経過している間に品質が変わっている可能性があるため、使うのは控えまし…

紫外線吸収剤は避けるべき?

日焼け止めに含まれるおもな紫外線防御剤には紫外線散乱割と紫外線吸収剤の2種類があります。紫外線吸収剤は肌表面で紫外線を吸収して化学反応を起こすため、肌への負担になる場合があります。心配な人は紫外線散乱剤のみを使用した日焼け止めを選びましょう…

日焼け止めはクリームタイプがよいの?

今、使っている日焼け止めの形状をチェック!.クリーム、ジェル、パウダー、スプレーなど、さまぎまなタイプのうち、何を使っていますか?顔に向いているのは、肌に密着して厚塗りができるクリームタイプやしっとりとした乳液タイプです。さらりとした乳液…

紫外線が毛穴を目立たせているかも

毛穴のこと、気にしていませんか?目立つ毛穴には大きく分けて5種類があります。毛自体が濃い「産毛毛穴」。紫外線や触る刺激でメラニンが蓄積した「黒ずみ毛穴」。過剰に分泌される皮脂が毛穴を押し広げている「関大毛穴」。皮膚がたるみ重力により楕円形に…

PA値を確認してみましょう

今、もっている日焼け止めを選ぶとき、PA値もきちんと確認しましたか? PA値は、肌深部の真皮層まで到達して肌の弾力を保つエラスチンやコラーゲン線維を変性させ、シワとたるみの原因になるUV-Aの防御効果を表す指標です。+の数が多いほど防御効果が高く…

SPF50、PA+++以上にチェンジ!

今日から日焼け止めのパワーをアップも 外出時はSPF50、PA+++以上のものを使いましょう。家事やデスクワークが中心の日はSPF30、PA+++でも十分です。ただし、日焼け止めの効果を十分発揮させるためには、正しい量を塗る必要があります(3月11日項参照…

日焼け止めはすり込まず、肌にのせる

日焼け止めの塗り方をチェックしましょう。塗るときに、肌に浸透させようとして力を入れて塗り込む人がいます航続けているとシミやシワをつくる原因になります。浸透させるのではなく、肌をむらなくカバーすることを意識して、細かい部分までていねいに、や…